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興行ビザ ダンサー
■ダンサーが取得する興行ビザとは

日本国内にてダンサーとして報酬を得て、ダンス活動を行おうとする場合は、「興行ビザ」の取得が必要になります。

この「ダンス活動」には、様々なケースが考えられ、コンサート・ライブからイベント出演、クラブやバー、キャバレーでの継続した活動、プロモーションビデオ撮影、テレビ番組出演、CM撮影などが該当します。

ダンサーに関しては、これまでダンサーと称して興行ビザを取得し、ホステスとして接客させるという行為が問題となり、比較的小さな施設であるキャバレーなどで招聘する場合は、審査が厳しくなる傾向にあります。

また、ダンスはジャンルを問いませんので、バレエ、社交ダンス、ストリートダンス、モダン・ダンス、サーカスなど様々な方が該当します。

■ダンサーは3種類の興行ビザに分類

ダンサーの方が取得する興行ビザは、主に3種類に分類されています。

@

コンサートホール・ホテル・スタジアム・テーマパーク・野外イベント会場などの比較的大きな施設・会場にてダンス活動を行うケース

基準

書類

A

クラブやバーなど比較的小さな施設・会場にてダンス活動を行うケース

基準

書類

B

プロモーションビデオ撮影、テレビ番組出演、CM撮影などのダンス活動を行うケース

基準

書類

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